小手指原造船所

【こてさしがはら ぞうせんじょ】子持ちの40男が、プラモベースの水物ラジコンを作成しています。

散財の歴史 船以外のラジコン(今走らせている車)


子どもがラジコンで遊べるくらい大きくなってきたので、子どもと遊ぶのを口実にしてタミヤRCに手を出しました。


2016年1月
タミヤ グラスホッパー(再販)作成
懐かしのグラスホッパーが再販されています。明らかに当時買いたくても買えなかった、もしくは当時走らせていたという世代向けの「おじさんホイホイ」的な商品戦略です。が、ホイホイされてしまうこの悲しさ…

当時はアンプは高嶺の花で、だいたいはスピコンでしたが、現代はアンプも安くなりました。子どもと遊ぶ用なので、モーターは付属の遅い370です。このくらいがゆっくり手操作しやすいし、電池の持ちも良いし、ぶつかっても致命的な壊れかたをしないので、安心して子どもと楽しめます。



2017年1月
タミヤ ヘビーダンプ作成
GF01シャーシのなかでも、変わり種のヘビーダンプです。こいつは標準で540モーターなので、スピードが速くて子どもには扱いにくいようです。もっぱら庭の砂利山で工事現場ごっこに使われてます。

どちらもあえての27MHz仕様。以前所有していたメルセデスMクラスと、中華製トレーラーのラジコンメカを載せ替えました。


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